2014
10/26
ウェルカム・スケルトン・フレンズ~ディズニーハロウィーン【後編】

さて、今日は早速ですが昨日の続き『ウェルカム・スケルトン・フレンズ』の後編をお届けしたいと思います!いつものように妄想&小ネタ満載ですが、あんまり勝手に話を作ってOLC側から苦情が来たらどうしよう…(゜Д゜)とビクビクしながら書いているこぐまです(´・Å・`;)
ミニクラ「私たちとっても可愛いでしょ♥」

デジ「ちょっと~私が仲間外れにされてるじゃない!」
ドナ「グワッ!デイジーが手を握ってくれてるじょ♡」

デジ「ドナルドは向こうに行ってて!」
ドナ「ひ…ひどいじょ」

ドナ「でも諦めないじょ!スケルトンたちに協力してもらうじょ」

ドナ「僕はデイジーのことが大好きだじょ!」

デジ「ドナルド…さっきはキツく当たってごめんなさい」
ドナ「いいんだじょ(素直なデイジーも可愛いじょ)」

ミキ「さて、そろそろイケメンミッキー様の出番か」

ミキ「みんなー!僕のソロパフォーマンスが始まるよー!(チッ聞いちゃいねぇ)」

ミキ「僕の腕に飛び込んでおいで!」

ミキ「ギュッ♡」

ミキ「頭ポンポン♡」

ミキ「こんなポーズも可愛いでしょ?」

ミキ「華麗なステップ♪」

ミキ「みんな僕にメロメロさっ!ハハッ」

ミキ「いやぁスケルトンくん!今日も上手くいったな!ありがとう!」
スケ「ミッキー様、これでまたファン層が広がりましたな」←なぜか日本語が喋れてる

ミキ「イェーイ!」
スケ「トットルケー(これで私の株も上がるといいんですが…)」

ドナ「グワワワワ!ミッキーばっかり目立ってズルいじょー!」

スケ「ドナルド様、こちらをお貸しします!さぁ腕の見せどころを!」

ドナ「やったじょー!」

ドナ「僕カッコいいじょ?」

デジ「あら、ドナルドったらがんばってるじゃない」

デジ「ご褒美に投げキッス♥」
ドナ「グワワワワ~~~♡」

デジ「やだぁドナルドったら大げさね」
ドナ「デイジー嬉しすぎるじょ♡」

スケ「私たちもラブラブよ」

ミニ「ジャ~ンプ♪」
ミキ「僕まだミニーとラブラブしてないなー」
プル「ワンワン!(あれっもしかして僕二人の邪魔してる?)」

ミキ「チクショー、リボン食ってやる」
プル「飼い主様に合わせる顔がないワン」

全員集合!!

ミキ「はっミニー!やっと二人きりに…」

グー「僕も後ろにいるけど…アヒョッ」
ギュ~~(♡´꒳`*)(*´꒳`♡)

ミキ「ミニー、チュー…」

ミキ「えっミニー行っちゃうの?」

ミキ「そんなぁ…」
ミニ「フフ~ン♪」←全く気づいてない

フィナーレ!!

ジャン♪

ミキ「ミニー、今日はもうチューしてくれないのかな…」

ミキ「まともに顔も見れやしないぜ」

ミキ「でもちょっと気になるし、チラッ」

ミキ「反応なしか…でもこのままじゃダメだ!」

ミキ「ミニー、僕やっぱりチューしたいんだ」
ミニ「あら、ミッキーったら甘えん坊さんね♡」←今気づいた

デジ「今日は私たちとってもラブラブね!」
ドナ「やったじょやったじょー!」

グー「やれやれ、今日もこれにて一件落着か」

次は『ニューヨーク・ハロウィーン・フォリーズ』で逢いましょう!

以上、妄想&小ネタ満載の『ウェルカム・スケルトン・サプライズ』でした!
もちろん全てフィクションですからね(笑)←当たり前
ハロウィーンも残すところあと5日!行かれるみなさんは楽しんできてくださいね~(*´∀`*)ノ。+゚ *。
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